更新日 2018.02.16
購入

【手順丸わかり】コンビニでビットコイン(bitcoin)を買ってみた

コンビニでビットコイン(bitcoin)が買える?

 

ビットコイン(bitcoin)購入についての概要

まず、ビットコイン(bitcoin)の購入の流れを説明すると、

 

・ビットコイン(bitcoin)の売買を扱う取引所に自分のアカウントを開設
・自分のアカウントに日本円を入金
・アカウントに入金した日本円でビットコイン(bitcoin)を購入

 

となります。

 

そして、取引所の中には、コンビニで自分のアカウントに入金手続きができる所がいくつかあります。
各種のコンビニの端末等を操作し、レジで日本円を支払うことで自分のアカウントに入金され、入金された日本円でビットコイン(bitcoin)を購入することができます。それを端的に表すと「コンビニでビットコイン(bitcoin)が買える」となるわけです。

ビットコイン(bitcoin)の購入全般に関して、詳細を知りたい方は下記ページをご確認ください。

【完全解説】2017年版ビットコイン購入マニュアル | ビットコイン取引所オールナビ
ビットコインを買いたいけど、どうやったら買えるの?そもそもどこから買えるの?そんな方のためにビットコインを購入方法・手順を全網羅してます。

 

ここで注意しなければならないのは、コンビニで商品としてビットコイン(bitcoin)を扱っているわけではないという事です。分かりやすい例として、電気料金などの公共料金は伝票を持っていけばコンビニで支払いができますが、コンビニで「電気」を売っているわけではありません。コンビニはあくまで手続きを代行しているだけです。ビットコイン(bitcoin)も公共料金と同じと考えれば大丈夫です。

 

したがって、取引所に自分のアカウントをまず作成しなければ、コンビニでビットコイン(bitcoin)を購入する事はできません。電気を使う家がないと、電気料金がコンビニで支払うことができないのと同じです。

 

ビットコイン(bitcoin)をコンビニで購入したいと思っている人は、まずは取引所にアカウントを作成するようにしましょう。また、この記事では代表的な取引所のコンビニでの入金手続きを紹介するので参考にしてください。

 

 

 

必要な準備物

必要なものは以下のとおりです。

 

・アカウント作成用のメールアドレス
・免許証などの写真付き本人確認書類
・ビットコイン(bitcoin)購入に使う日本円
・アカウント作成用のメールアドレス
・免許証などの写真付き本人確認資料
・ビットコイン(bitcoin)購入に使う日本円

 

・アカウント作成用のメールアドレス
ビットコイン(bitcoin)を取り扱う取引所に自分のアカウントを開設する際に必要です。アドレスはGmail等のフリーメールでも構いませんが、取引所から送信されるメールは重要なものが多いので、定期的に確認できるアドレスにしましょう。

 

・免許証などの写真付き本人確認資料
アカウントを作成するだけではビットコイン(bitcoin)取引を開始することはできません。取引所に本人確認を行ってもらう必要があります。(ビットコイン(bitcoin)を預けるだけ本人確認なしでできる取引所はありますが、ビットコイン(bitcoin)を既に所有していない場合意味はありません)免許証などの写真付き本人確認書をスマホなどで写真撮影し、取引所の指定ページにアップロードすることで本人確認が完了します。なお、マイナンバーの提出は現状では義務付けられていません。

 

・ビットコイン(bitcoin)購入に使う日本円
ビットコイン(bitcoin)は無料では手に入らないので、日本円で購入する必要があります。0.01単位で取引できる取引所が多いので、現状のビットコイン(bitcoin)の相場(1ビットコイン(bitcoin)=50万円程度)であれば、最低5,000円程度あればビットコイン(bitcoin)が購入できます。

 

 

 

 

コンビニでビットコイン(bitcoin)を購入することのメリット

コンビニで購入するメリットは以下があげられます。

 

・手軽に買える
・クレジットカードが不要
・銀行に履歴が残らない
・入金の反映が早い
・24時間購入できる

 

・手軽にビットコイン(bitcoin)が買える
コンビニは日本全国どこにでもあり、多い人では1日に2,3回行く人もいるでしょう。そのコンビニで購入手続きできるのは、やはり手軽です。お昼ご飯や飲み物を買うついでに、なんて買い方もできてしまいます。

 

・クレジットカードが不要
クレジットカードは便利ですが、所有するのは申込が面倒だったり、セキュリティ面が不安で使用を控えている人も少なからずいると思います。クレジットカード不使用派にとっては、クレジットカードを介さず、現金で購入できるのは、魅力のひとつといえるのではないでしょうか。ただ、取引所のセキュリティは万全を期しています。そもそもビットコイン(bitcoin)は不正がしにくいところが強みです。なので、クレジットカードを使用する事に何ら懸念はないという事だけお伝えしておきます。

 

・銀行に履歴が残らない
最近では、ビックカメラなど大手の販売店でもビットコイン(bitcoin)決済が可能になってきました。ビットコイン(bitcoin)の魅力の一つとして、銀行が間に入らず資金のやり取りができる点があります。ビットコイン(bitcoin)購入は銀行振込でも、もちろん可能なのですが、銀行を介さずやり取りできるはずのビットコイン(bitcoin)の購入の履歴が振込履歴という形で銀行に残ってしまいます。その点、コンビニでの購入であれば、銀行に履歴が残る事はありません。その点もメリットの一つといえるでしょう。

 

・入金の反映が早い
日本のコンビニのシステムはとても優秀です。例に出した公共料金の支払いなど様々な代金支払受付のノウハウがあるので、コンビニで取引所に入金してもアカウント反映が何日もかかるということありません。銀行振込より早い場合もあります。なので、一刻も早く取引したいという方にもコンビニでの購入はおすすめです。

 

・24時間ビットコイン(bitcoin)を購入できる
コンビニの営業時間内であれば、アカウントへの入金はいつでもできます。コンビニは24時間営業が基本です。つまり、24時間購入できるという事になります。銀行振込の場合、銀行営業時間の多くが午前9時から午後3時までと短く、日中働いている人は営業時間内になかなか振込手続きすることができません。営業時間外に手続きをすると翌営業日扱いとなることが多く、1日以上入金反映を待たなければならないことも多いでしょう。

 

 

 

 

コンビニでビットコイン(bitcoin)を購入することのデメリット

デメリットも残念ながらあります。

 

・手数料がかかる
・コンビニに行かないとビットコイン(bitcoin)を購入できない

 

・購入手数料がかかる
コンビニでのアカウントへの入金は、手軽な代わりに手数料がかかります。取引所によって手数料は変わりますが、すべての取引所でかかります。これはシステムを維持するためで、手数料がなければコンビニは手続きするだけ働き損となってしまいます。個人的には便利さに対価を支払うのはごく当たり前のことだと感じます。

 

・コンビニに行かないとビットコイン(bitcoin)購入できない
昨今では、全てネット完結させたいというニーズも強くあります。コンビニでの入金は、どうしてもコンビニに行かなければならず、レジでのやり取りをしなければなりません。やり取りは、ほんの1分もあれば済んでしまうものですが、煩わしいと感じる人にとっては、不向きの購入方法でしょう。

 

メリット・デメリットを比べてメリットの方が大きいと感じるであれば、コンビニでのビットコイン(bitcoin)購入はおすすめです。

 

 

 

 

コンビニでビットコイン(bitcoin)を購入する方法

それでは、代表的な取引所のコンビニでの入金方法を紹介します。

 

ここで紹介するのは以下の二つの取引所の入金方法です。
・bitFlyear
・coincheck

 

この2つの取引所はビットコイン(bitcoin)の取扱量が多く、日本を代表する取引所といえます。

 

スマートフォンで取引される方が多いかと思いますので、スマートフォンのアプリの画面で説明します。PCで取引される方は、各取引所のHPでもログインした後のホーム画面に同様の選択ボタンがありますので、アプリの画面でも参考になるかと思います。
(挿入される画像はプライバシー保護のため一部加工しております。)

 

 

 

 

 

ビットフライヤーの場合

①bitFlyerのアプリを立ち上げ、ホーム画面を表示させる。

 

 

 

 

②ホーム画面左上(下図の赤丸)、メニューをタップ。

 

 

 

 

③以下の画面が表示されるので、「入出金」をタップ

 

 

 

 

 

④以下の画面の「日本円」をタップ

 

 

 

 

 

⑤以下の選択肢が表示されたら、「入金」をタップ

 

 

 

 

 

⑥入金方法の選択画面が表示されるので、クイック入金のうち「コンビニから入金する」をタップ

 

 

 

 

 

⑦入金金額を入力する画面になるので、希望の入金金額を入力し「入金」するをタップ

 

 

 

 

 

⑧ブラウザが立ち上がり、以下の画面が表示されるので、手数料324円が加算された金額を確認し下にスライドしてください。※手数料は入金金額に関わらず1回324円です。

 

 

 

 

 

⑨以下の画面で利用したいコンビニのロゴをタップしてください。

 

 

 

 

 

⑩以下の画面が表示されたら再度利用したいコンビニをタップしてください。今回は比較的店舗の多いファミリーマートを利用します。

 

 

 

 

 

⑪以下の画面が出てきますので、スクリーンショットを撮影するか、「お客様番号」と「確認番号」を両方メモしてください。

⑫いざ、ファミリーマートへ出陣します。
⑬ファミマートの緑色の端末、ファミポートを利用します。
⑭ファミポートの画面の「代金支払い」をタップします。

 

 

 

 

 

⑮以下の画面が表示されたら「各種代金お支払い」をタップします。

 

 

 

 

 

⑯現金でのみ支払える旨の説明があるので、「同意して利用」をタップします。

 

 

 

 

⑰まず、⑪で確認した「お客様番号」を入力して「OK」をタップします。

 

 

 

 

 

⑱次に「確認番号」を入力して「OK」タップします。

 

 

 

 

 

⑲最後に確認画面が出ますので、確認をタップします。

 

 

 

 

 

⑳以下の写真のようなレシートが出てきますので、レジに持っていて代金を支払えば入金手続完了です。

ここまで見て頂いて分かるように、難しい手続きは一切ありません。ただ、タップしていくだけの作業なので、コンビニへ向かう移動時間を除けば、アプリでの入力と合わせて、ほんの2~3分で終わる手続きです。これで、取引所の自分のアカウントへ日本円が入金されたので、ビットコイン(bitcoin)をアプリで購入する事ができます。アプリでは、ホーム画面で買いたい通貨をタップし、購入する通貨単位を入力して「買う」をタップすれば簡単に購入完了します。

 

 

 

 

2.coincheck

coincheckの手続きも、bitFlyerとほぼ流れは一緒ですが、念のため説明します。

 

 

 

 

 

①アプリのホーム画面からメニューをタップします。

 

 

 

 

 

②メニューが表示されたら「日本円の入金」をタップします。

 

 

 

 

 

③入金方法の選択画面になるので「コンビニ入金」をタップします。

 

 

 

 

 

④以下の画面になるので、登録した氏名、電話番号、メールアドレス及び入金したい金額を入力してください。手数料は以下の通りです。

500,000円以上の入金: 486円 + 金額 * 0.108%
30,000円~499,999円の入金: 1000円
1円~29,999円入金:     756円

 

 

 

 

 

⑤必要事項を入力したら、画面の下の方に「決済申請」というボタンがあるのでタップしてください。

 

 

 

 

 

⑥コンビニ選択画面になるので、利用したいコンビニを選んでください。ここでは、bitFlyerと同様にファミリマートを選択します。

 

 

 

 

 

⑦以下の画面になりますので、スクリーンショットを撮影するか、「第1番号」と「第2番号」をメモしてください。

 

 

 

 

 

⑧いざ、ファミリーマートへ出陣します。

 

 

 

 

 

⑨緑色の端末、ファミポートの「代金支払い」をタップします。

 

 

 

 

 

⑩「収納票発行」をタップします。

 

 

 

 

 

⑪現金でしか支払えない旨の説明が出てきますので「番号入力画面に進む」をタップ

 

 

 

 

 

⑫まず、⑦で確認した「第1番号」を入力して「OK」をタップします。

 

 

 

 

 

⑬次に、「第2番号」を入力して「OK」をタップします。

 

 

 

 

 

⑭最後に確認画面が出てきますので「確認」をタップします。

 

 

 

 

 

⑮以下の写真のようなレシートが出てきますので、レジに持っていて代金を支払えば手続完了です。

bitFlyerと同様に難しい手続きは何一つなく、ほんの2~3分で終わってしまう作業です。
coincheckのアプリでも、ホーム画面で買いたい通貨をタップして買うをタップすれば簡単に購入完了します。

 

 

 

 

2つのビットコイン(bitcoin)取引所の手続きを比較

手数料の安さを重視する方は、bitFlyerをおすすめします。コンビニ入金の手数料は最安値です。ただ、実際、アプリを操作してみて分かったことは、そんなに大きな差はないのですが、若干、coincheckのアプリの方が入金までの手続きが分かりやすいと、個人的には思いました。したがって、「手数料気にしない!とにかくシンプルな手続きがいい!」という方にはcoincheckをおすすめします。

 

 

 

 

その他のビットコイン(bitcoin)購入方法

コンビニでの入金以外に、自分のアカウントへの日本円を入金する方法及び直接ビットコイン(bitcoin)を購入する方法がありますので、紹介します。

 

・銀行振込で自分のアカウントへ日本円を入金
各取引所が指定する銀行口座へ振込をすることによって、自分のアカウントへ入金されます。入金の手数料は無料の場合が多いですが、振込をする銀行所定の振込手数料がかかります。また、上記でも書きましたが銀行の営業時間などの都合で、入金の反映はコンビニでの購入に比べて遅いです。

 

・ペイジーで自分のアカウントへ日本円を入金
各種公共料金などで利用されているペイジーで日本円を入金する事ができます。ペイジーは各銀行のインターネットバンキングやATMで手続きすることができます。詳しい方法はこちらでは省略しますので、各取引所の説明ページをご覧ください。

 

・クレジットカードで直接ビットコイン(bitcoin)購入
自分のアカウントへ日本円を入金しないでも、クレジットカードで直接ビットコイン(bitcoin)を購入できる取引所もあります。ただし、注意すべき点は手数料が非常に高いという点です。購入金額の10%程度かかります。つまり、10万円支払ったとしても、その時点の価格で9万円分のビットコイン(bitcoin)しか手に入らないということです。これは少しもったいない気がします。ただ、メリットもあります。それは、即時購入できる点です。価格が急騰している時など、今すぐ購入したいという時には便利かもしれません。ビットコイン(bitcoin)の場合、価格上昇分ですぐに、手数料分が相殺される、なんてことも起こりえます。

 

 

ビットフライヤー、コインチェックの入金方法に関しては下記ページにて紹介しています。

【徹底解説】bitflyerの入金・購入方法 | ビットコイン取引所オールナビ
bitflyer取引所を初心者向けに宇宙一わかりやすく、解説しています。実は銀行振り込みだけでなく、様々な入金方法があるのは知っていましたか?これで入金には困らない!快適なビットコインライフへ!
【徹底解説】coincheckの入金方法 | ビットコイン取引所オールナビ
銀行振り込み 銀行振込は最も手数料を抑えることが出来る方法です。 coincheckでは、りそな銀行と住信SBIネット銀行に対応していて、どちらかの口座を持っていると手数料無料で入金できるので、入金に使用した金額すべてを仮想通貨の購入に回すことができます。 この二つの銀行以外からでも大丈夫ですが、他行あてと処理されるので、銀行ごとに手数料が掛かるので可能であれば入金用に口座を一つ開設しててもいいでしょう。 その銀行振込の方法ですが、まずはcoincheckの管理画面にて振込先情報を取得する必要があります。 まずはブラウザでのやり方です。 振込先情報は、管理画面の左側のメニューにあるをクリックします。 すると、初期状態でが選択されていて、二つの口座情報が表示されていると思いますが、どちらかに振り込めば、coincheckに入金されます。 ※XXXとなっているところはユーザーごとに異なります。 ただし、ここで気を付けないといけないのが、りそな銀行あての場合は、口座種別が””当座””であること、住信SBIネット銀行あての場合は、振込人名義にユーザーIDを含める必要があります。 りそな銀行あての場合は、ユーザーごとに口座番号が異なっていますが、住信SBIネット銀行あての場合は、口座番号は是認共通となっているため、振込人名義にユーザーIDを含めないとユーザーの区別ができず、入金が反映されません。 ユーザーIDはここに書かれているのでよく確認しておいてください。 住信SBIネット銀行あてに振り込んだが、ユーザーIDの入力を忘れた場合は、自分で組み戻し手続きが必要になるため、注意しましょう。 すべて確認できたらあとはその振込情報を使ってATMにて振り込むだけになります。 15時以降や土日に振り込んだ場合、反映されるのは翌営業日となるので気をつけましょう。 入金が反映されるとのページの一番下のに日付と金額が記載されます。 ちなみに、アプリでは、メニュー内のから振込口座情報を見ることができます。

 

この中で、どの購入方法がいいと一概には言えません。自分の目的やその時の状況によって、最善の選択肢は変化すると思うからです。ただ、初心者の方には、今回紹介したコンビニで取引所の自分のアカウントへ日本円を入金してから、ビットコイン(bitcoin)を購入するという方法をおすすめします。何より手軽ですし、手数料もそれほど高くありません。ちょっと試しに購入してみたいと思う方にぴったりだと思います。

 

 

 

 

あわせて読みたい

【完全解説】2017年版ビットコイン購入マニュアル | ビットコイン取引所オールナビ
ビットコインを買いたいけど、どうやったら買えるの?そもそもどこから買えるの?そんな方のためにビットコインを購入方法・手順を全網羅してます。
【徹底解説】bitflyerの入金・購入方法 | ビットコイン取引所オールナビ
bitflyer取引所を初心者向けに宇宙一わかりやすく、解説しています。実は銀行振り込みだけでなく、様々な入金方法があるのは知っていましたか?これで入金には困らない!快適なビットコインライフへ!
【徹底解説】coincheckの入金方法 | ビットコイン取引所オールナビ
銀行振り込み 銀行振込は最も手数料を抑えることが出来る方法です。 coincheckでは、りそな銀行と住信SBIネット銀行に対応していて、どちらかの口座を持っていると手数料無料で入金できるので、入金に使用した金額すべてを仮想通貨の購入に回すことができます。 この二つの銀行以外からでも大丈夫ですが、他行あてと処理されるので、銀行ごとに手数料が掛かるので可能であれば入金用に口座を一つ開設しててもいいでしょう。 その銀行振込の方法ですが、まずはcoincheckの管理画面にて振込先情報を取得する必要があります。 まずはブラウザでのやり方です。 振込先情報は、管理画面の左側のメニューにあるをクリックします。 すると、初期状態でが選択されていて、二つの口座情報が表示されていると思いますが、どちらかに振り込めば、coincheckに入金されます。 ※XXXとなっているところはユーザーごとに異なります。 ただし、ここで気を付けないといけないのが、りそな銀行あての場合は、口座種別が””当座””であること、住信SBIネット銀行あての場合は、振込人名義にユーザーIDを含める必要があります。 りそな銀行あての場合は、ユーザーごとに口座番号が異なっていますが、住信SBIネット銀行あての場合は、口座番号は是認共通となっているため、振込人名義にユーザーIDを含めないとユーザーの区別ができず、入金が反映されません。 ユーザーIDはここに書かれているのでよく確認しておいてください。 住信SBIネット銀行あてに振り込んだが、ユーザーIDの入力を忘れた場合は、自分で組み戻し手続きが必要になるため、注意しましょう。 すべて確認できたらあとはその振込情報を使ってATMにて振り込むだけになります。 15時以降や土日に振り込んだ場合、反映されるのは翌営業日となるので気をつけましょう。 入金が反映されるとのページの一番下のに日付と金額が記載されます。 ちなみに、アプリでは、メニュー内のから振込口座情報を見ることができます。

おすすめ関連カテゴリーニュース

【リップル(XRP)を買いたい方】まだzaif(ザイフ)で買おうとしてるの?
最大レバレッジ取引単位現物取引手数料レバレッジ取引手数料
最大レバレッジ取引単位
現物取引手数料レバレッジ取引手数料
pocket line hatebu image gallery audio video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status